9年ぶりの友達と久しぶりに再会ランチの昨日。
9年って、なんなんだろ? って感じるほど、 結婚したとか、今の状況や仕事とかいう着ぐるみを剥がせば 友達も自分も本質が変わってない。
そんな友達にも、自分にも嬉しくなって、心のパワーチャージ。
だから 新米の獣医になったばかりの亮介は守の結婚式に出席する為に帰省していました。
亮介は久しぶりにクロに会いに母校へ行きます。
クロはすっかり老犬なっていました。
食欲もありません。
食欲がないのは年のせいばかりではありませんでした。
だから 痛かったり、 反面、幸せに充ちていた時をすべて布に込め、 自分たちの思い出をキルト織りにして繋ぎ、 これから結婚する孫娘へのプレゼントとして、 おばあちゃんたちが集まって毎日毎日ちくちくと針仕事をする。
おばあちゃんが同じ人と結婚など当たり前。
旧コルネイユ領は、城塞都市も真っ青なほどの堅固な要塞に護られていたとかいないとか。
其れも全ては今は昔の話。
度重なる血族婚のせいで、直系には精神疾患のものも少なくはなかった様子。
独身 結婚は置いといて、なんと どんどん整形したほうがいいかも(笑) 【チャックとラリー おかしな偽装結婚!?】 妻を亡くした男性が、年金を子供に残すために、男同士での結婚を試みる。
ほほう、同性婚って、カナダでできるんでしたか(笑) でも、ここまでやらなくても